« 4/7の複合ハロ | トップページ | わぴちゃんは無事です(*v_v)o »

タンボコオロギの幼虫

谷津田を歩いていたら、
ぴょんぴょんとコオロギが跳ねていました。

1
(※写真はクリックで拡大)

Photo
(※写真はクリックで拡大)


この子は、タンボコオロギ
(Modicogryllus siamensis)です。


タンボコオロギは幼虫で越冬して、
初夏の夜にカエルのような
地味な声で鳴きます。

タンボコオロギは年2回発生する種で、
初夏の後、秋にも、もう一回発生します☆


4月にコオロギの写真を撮っている人は
そうそういないべな、と、妙な優越感に
浸っているわぴちゃんでした

ヘ( ̄∇ ̄ヘ;)。。。コソコソ

« 4/7の複合ハロ | トップページ | わぴちゃんは無事です(*v_v)o »

*カマキリ・バッタ・ギス類*」カテゴリの記事

コメント

うわあ コウロギ なつかしい!!
昔は家のなかにも いっぱい歩いてたけど このごろはあんまり見ません
それにオーストリアには こういうの あんまりいないんです
わぴちゃん お熱はさがりましたか?

◆sachanさん

こんばんは☆

コオロギさんは、上から見た時の色合いが
Gに似ているって賛否が分かれるんだけど、
わぴちゃんは大好きな昆虫です☆

お熱の心配ありがとうございます(*v_v)o

今日、また夕方にちょっと熱が出ました
( ̄∇ ̄*)ゞえへへっ♪

おそらく、急に初夏の陽気になったので、
からだがついていってなくて、
脱水症状気味なのかもしれません(^-^;)

この記事へのコメントは終了しました。

« 4/7の複合ハロ | トップページ | わぴちゃんは無事です(*v_v)o »

フォト
2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ